>
 
 
 

旭陽会社は1978年の創立で、それ以来、一貫して穏健で着実に努力して発展してきました。誠実、確実、専門および根気強さという理念に則って、絶えず研究と革新を進め、厳しい品質管理を行なって、すべての機械がハイレベル品質であることを保証します。

わが社は長年にわたり、多額の経費を使って積極的に大規模な国際機械展示会に出展・参加してきました。また、海外主要の機械業界誌や新聞雑誌などに自社の新製品について発信しており、盛んに露出を高めて国際に知名度をあげようとしています。多年にわたってわが社は積極的にアメリカのシカゴ、ドイツのハノーファー、日本の東京、ヨーロッパのEMO見本市および台湾などの大規模な国際展示会に参加して、多大な評価を獲得しています。

旭陽会社のこれからの発展方向は、優良ブランドの確立、マーケティングチャネルの拡大、アフターサービスの強化、および新興市場への進出などを通して、産業規模とグローバル市場でのシェア拡大を目指すことです。顧客のニーズに応えるべく、製品の品質を高めるために、わが社は絶えず新設備の新規導入、新しい情報の取り入れを行なって、経済的価値のある新製品を開発しています。また、販売市場はすでに世界各国に広がっており、各国各地に経験豊かな代理商を委任して、メンテナンス技術を提供し、定期的または不定期的に代理商や末端の顧客と検討したり、話し合ったりして、今後の機械改良や競争力を強化して、市場の可能性を開発していきます。

 
 
2015' 中国上海にある嘉善工場が竣工。台湾の后里科学園区の新工場起工。
2012' 中国上海にある嘉善工場起工、総面積は20,000m²。
2011' 全工場にTOC制約理論を広く実行して、QCD(品質、経費、納期)の最高目標を達成。
2010' ドイツDMG製 5軸高速複合加工機および5面門型マシニングセンターを導入。
2009' 全工場に空調を取り付ける。5S運動を推進。
2008' 亘陽は2008年2月1日に正式に2つの会社に分割され、CNCロータリテーブル、タレットは旭陽新工場(15000m²)に移管され、その生産を特化。
2007' ドイツ製CNCタービン、ホブ盤GLEASON PFAUTER P600 / 800を導入。
2006' パワータレットを開発。
2004' OEMで日本デザインの動力サーボタレットフライスとサーボタレットを生産。
2003' 工場総面積を7600m²まで拡大。
2000' 上海にサービスセンター設立。2期目の工場増築が完成。
1999' Y2Kの準備と全工場のERP計画が完成。
1997' CN旋盤タレットの生産に特化。
1996'

ISO 9001の品質認証を獲得。再び台湾精品賞を獲得。

1994' 台湾精品賞を獲得。
1992' 上海事務所設立。
1990' 現在の新工場に移転、4290m²まで拡大。手動/自動ワーク取替テーブル、CNCコンピュータ数値制御2軸ロータリテーブルの生産に特化。
1985' ドイツ、米国、日本などの国の同業と技術交流。
1980' 精密自動割出テーブルの生産に特化。
1978' 会社設立、精密ボーリング・ミリング割出テーブルの生産に特化。